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更新日:2023年10月23日
この募集は終了しました。
市営(改良)住宅の令和5年度随時募集を行います。
先着順で入居者を決定し、空室がなくなり次第、募集を終了します。
入居の申込みをされる場合は、以下の内容をよくお読みいただいたうえでお申込みください。
市営住宅は、住宅に困窮されている低所得の方のために宇陀市が供給している公営住宅です。
このため、他の民間賃貸住宅とは異なり、収入に応じた家賃制度をはじめ入居の申込みから退去に至るまで、公営住宅法や宇陀市営(改良)住宅条例などに基づいたさまざまな制限や義務が課せられています。
団地名および号数 |
第7団地17号(改良住宅) |
住所 | 大宇陀小附1260番地の1 |
規格 | 簡易耐火構造2階建 |
建設年度 | 昭和58年 |
型式 | 3DK |
面積 |
65.72平方メートル |
家賃 | 7,000円~(収入に応じて算出) |
共益費 | 無し |
敷金 |
入居時の家賃の3か月分 |
令和5年10月23日(月曜日)から令和6年3月29日(金曜日)まで(土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)受付終了しました。
午前8時30分~午後5時15分受付終了しました。
宇陀市役所2階:建設部公営住宅課
宇陀市榛原下井足17番地の3
入居申込資格等を確認のうえ、下記の必要書類を公営住宅課に提出してください。郵送不可
先着順のため、抽選はありません。なお、入居者を決定次第、随時募集を終了します。
申込書及び提出書類は、一切返却しません。
ア.60歳以上 |
申込日時点の満年齢が60歳以上の人 |
イ.身体障がい者 |
身体障がい者手帳の交付を受けている人
|
ウ.生活保護受給者 |
生活保護受給者の人 |
エ.戦傷病者 |
戦傷病者特別援護法第2条第1項に規定する戦傷病者で、その障がいの程度が恩給法別表第1号表2の特別項症から第6項症まで、または同法別表第1号表の3の第1款症である人 |
オ.原子爆弾被爆者 |
原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律第11条第1項の規定による、厚生労働大臣の認定を受けている人 |
カ.海外引揚者 |
海外からの引揚者で、引き揚げた日から起算して5年を経過していない人 |
キ.ハンセン病療養所入所者等 |
ハンセン病療養所入所者等に対する補償金の支給等に関する法律第1条第2項に規定するハンセン病療養所入所者等 |
ク.DV被害者 |
婦人保護施設等で保護を受けた後5年以内の人。また、配偶者(配偶者暴力防止法等法第28条の2において準用する場合を含む)に対し裁判所等から接近禁止命令等が出された後5年以内の人 |
※単身の申込みは、自立して団地生活ができることが基本です。
ア.身体障がい者手帳の交付を受けている人がいる世帯(障がい程度1級から4級) |
イ.精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けている人がいる世帯(障がい程度1級又は2級) |
ウ.療育手帳の交付を受けている人がいる世帯(精神障がい1級又は2級と同程度) |
エ.戦傷病者手帳の交付を受けている人がいる世帯 |
オ.厚生労働大臣の認定を受けている原子爆弾被爆者がいる世帯 |
カ.海外からの引揚者がいる世帯(引き揚げた日から5年以内の人) |
キ.厚生労働大臣が定めるハンセン病療養所入所者等がいる世帯 |
ク.指定入居日の時点で小学校就学前の子どもがいる世帯 |
ケ.申請者が60歳以上で、かつ、同居予定者のいずれもが60歳以上、または18歳未満である場合 |
コ.申請者が単身で、60歳以上の人 |
サ.災害により滅失した住宅に居住していた場合 |
基準月収額 | 割増率 |
---|---|
0円~114,000円 | 0% |
114,001円~158,000円 | 30% |
158,001円~191,000円 | 50% |
191,001円~ | 80% |
家賃は、世帯全員の収入合算額から算出した表左欄の基準月収額に応じ、宇陀市営改良住宅条例に規定する家賃に右欄の割増率を乗じて得た額を加えた合計額となります。
入居決定後、入居手続きには次の書類が必要です。
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