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更新日:2017年9月8日

国文祭・障文祭なら

国文祭・障文祭なら2017in宇陀市

古くから由緒ある町宇陀市
大和高原と呼ばれる高原地帯にあり、古事記などにも登場する歴史ある町。全国的に有名な室生寺をはじめ、毛皮革製品や吉野本葛などの特産品でも知られる。

国文祭・障文祭なら2017とは

2017年に奈良県で「第32回国民文化祭・なら2017」「第17回全国障害者芸術・文化祭なら大会」が全国で初めて一体開催されます。
9月~11月の3ヶ月間にわたり、県内全39市町村で障害のある人とない人が一体となってイベントを盛りあげます。
歴史と文化の豊かな蓄積を誇る日本文化のはじまりの地・奈良のブランド力を世界に発信し、2020年の東京オリンピック・パラリンピックへとバトンをつないでゆきます。

 

「アートと芸能の里室生」大芸術祭

室生寺と日本アニメとのコラボ企画をはじめ、地域伝統芸能の演舞など内容は多彩。アート、クラフトの展示や物販なども行う。

室生アートチラシ表(JPG:257KB)

室生アートチラシ裏(JPG:257KB)

「アートと芸能の里室生」大芸術祭(外部サイトへリンク)

 

 

宇陀市薬草文化祭

講演会や薬草文化ツアー、料理教室など薬草を身近に感じる催しが盛りだくさん。宇陀市自慢の地元グルメが集まる「うだ産フェスタ2017」も同時開催。

宇陀市薬草文化祭(外部サイトへリンク)

 

 

国文祭・障文祭なら2017in宇陀市応援事業

宇陀市文化協会三人展

【彫刻】【工芸】【書芸】3つの部門別に著名な作家の作品を特別展示する。宇陀市文化協会に属する彫刻作家:石増敏枝氏、漆塗り工芸作家:岸本圭司氏、書作家:池田幸子氏3人の作品を展示します。

三人展(JPG:285KB)

宇陀市障がい者作品展

作品製作を通じて、障害のある人の自立更生に対する意欲の増進を図るとともに、広く市民の障害のある人に対する理解の高揚を図ることを目的として開催します。また、広く市民の皆様等に鑑賞いただくため宇陀市美術展覧会との同日開催となっています。

宇陀市障がい者作品展の募集について

 「国文祭・障文祭」の街頭PRを実施しました

9月1日から「国文祭・障文祭」がスタートしました。それに伴い、宇陀市実行委員会では、榛原駅前及び榛原サンクシティ前で街頭啓発を行いました。

街頭1街頭2街頭5

 国文祭大会旗リレー展示in宇陀市

第31回国民文化祭・あいち2016の閉会式・フィナーレステージに次年度開催県として参加し、愛知県から国民文化祭大会旗を引継ぎました。この大会旗は、平成29年1月から大会が始まるまでの期間、奈良県内の市町村へリレー形式で引き継いでいきます。

6月26日に東吉野村から大会旗が宇陀市にリレーされ、4日間展示したのち、御杖村に引き継ぎます。

 

リレー展示

【リレー展示の様子】

リレー展示旗2

【国民文化祭大会旗】

カウントダウンボード

【カウントダウンボード】

説明版

【説明板】

 100日前イベント宇陀市PR

100日前イベントが5月28日(日曜日)なら100年会館にて開催されました。宇陀市もPRブースを設け、大和当帰茶の試飲と薬草関連商品などの販売を行いました。

 

PR1

【宇陀市PRブース】

PR5

【大和当帰茶試飲コーナー】

 

PR7
【イベント会場の様子】
PR3
【薬草関連商品他】

PR4
【国文祭・障文祭なら2017」PR隊

 

お問い合わせ

教育委員会事務局生涯学習課 

宇陀市榛原下井足17番地の3

電話番号:0745-82-3975/IP電話:0745-88-9364

ファックス:0745-82-3900

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