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更新日:2020年11月25日

子宮頸がん【HPV(ヒトパピローマウイルス)感染症】予防ワクチン定期接種の情報提供

HPVワクチンについては、ワクチン接種後に、ワクチンとの因果関係を否定できない持続的な疼痛が特異的にみられたことから、定期接種の積極的勧奨を差し控えるよう平成25年6月14付で厚生労働省から勧告があり、市でも積極的勧奨は差し控えていました。しかしこの度、厚生労働省により新リーフレットが作成されましたので情報提供します。

厚生労働省子宮頸がん新リーフレット(PDF:4,267KB)

「概要版」「詳細版」で検索してください。

HPVワクチンは、定期接種として、引き続き対象者は無料で接種を行うことができます。接種をお考えの方は、ワクチンの有効性やリスクを十分にご理解したうえで、接種を受けるかどうかを判断してください。

対象者

小学6年生~高校1年生相当の女子(標準接種年齢中学1年生)

接種費用

無料

接種回数・間隔

合計3回(3回接種終了までに約6か月かかります)

詳しくは、下記をクリックしご覧ください。

接種場所

市が指定する医療機関

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お問い合わせ

健康福祉部健康増進課

電話番号:0745-92-5220/IP電話:0745-88-9175

ファックス:0745-92-5223

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