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更新日:2012年2月22日

110番のかけ方

正しい110番の利用方法を理解して、より良いご利用をお願いします。

110番は、緊急事件・事故等をいち早く警察に通報するための緊急電話です。

こんな時は、すぐに110番してください

  • けんかをしているのを目撃したとき
  • 不審な人や車を目撃したとき
  • 空き巣・ひったくり等の盗難被害にあったとき
  • 倒れている人や迷子等を見たとき
  • 交通事故に遭った・見たとき

110番通報は、次の内容で担当者がお聞きします。

何があったのですか

事件ですか
事故ですか
当事者ですか
目撃者ですか
頼まれたのですか

いつのことですか

何時何分頃の発生ですか
通報する何分くらい前の出来事ですか

どこで

場所はどこですか
住所で枝番まで教えてください
付近の目標物となる建物の名称を教えてください

各種状況について

犯人の人相・着衣・年齢・逃走方向・逃走手段
凶器の有無
被害状況・被害品
負傷程度

通報者について

住所・氏名・連絡先(電話番号)

その他・参考事項

ア間違い電話の時は、途中で切らずに『間違いです』と伝えてください。

イ携帯電話で110番通報する場合は、途中で通話が切れないようにその場に止まって通話してください。
(運転中の通話は、法令違反になります。)

ウ110番通報には、市外局番は必要ありません。

お問い合わせ

総務部危機管理課 

宇陀市榛原下井足17番地の3

電話番号:0745-82-1304/IP電話:0745-88-9070

ファックス:0745-82-3900

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